2006年07月02日

赤坂ライブ

November Elevnth

2006年7月6日(木)オープン18:00〜
ステージ 19:30-20:20 20:45-22:00


赤坂にある宇崎竜童さん、阿木曜子さんが経営するお店の
ライブハウスです。
温かみのある会場、その中で、6日はピアノと
パーカッションが奏でる。力強く、はじけるようにパーカッションが
また、美しく華麗にピアノがそれぞれに色をつける。
さてヴォーカルはどのような色をつけるのであろうか?
乞うご期待!

心地よく響くサウンドとアコースティックの音色
溶け込む声で、至福のひとときを過ごしませんか

ヴォーカル : 山森 義之
ピ ア ノ : 萩原えりこ
パーカッション: 今福研二


◆ 主な演奏予定曲目 ◆
日曜はダメよ、コンドルは飛んでゆく、花/他

◆ 会 場 ◆
November Eleventh
住所:港区赤坂3-17-8都ビル2F
Tel:03-3588-8104

※一ツ木通り沿いの麺(派手な入り口)店
の2階です。
posted by 山森義之 at 01:29| Comment(36) | TrackBack(1) | ステージ案内 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

赤坂ライブ

November Elevnth
2006年7月6日(木)オープン18:00〜
ステージ 19:30-20:20 20:45-22:00


赤坂にある宇崎竜童さん、阿木曜子さんが経営するお店の
ライブハウスです。
温かみのある会場、その中で、6日はピアノと
パーカッションが競演します。
珍しい組み合わせです。
きっと普通は無いでしょう。
さてヴォーカルはどのような色をつけるのであろうか?
乞うご期待!

心地よく響くサウンドとアコースティックの音色
溶け込む声で、至福のひとときを過ごしませんか

ヴォーカル : 山森 義之
ピ ア ノ : 荻原えりこ
パーカッション: 今福研二


◆ 主な演奏予定曲目 ◆
日曜はダメよ、コンドルは飛んでゆく、花/他

◆ 会 場 ◆
November Eleventh
住所:港区赤坂3-17-8都ビル2F
Tel:03-3588-8104

※一ツ木通り沿いの麺(派手な入り口)店
の2階です。
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2006年06月10日

マンハッタンブルー<大手町>

大手町のゴージャスなライブステージ

産經新聞東京本社 東京サンケイビル B2

2006年6月20日(月)オープン17:00〜
ステージ19:00〜、20:15〜、21:30〜
大手町のラグジュアリーなジャズレストランの
巨大な吹き抜けの空間には
グランドピアノがゆったりとした音楽を奏でる。
そして、美しく華麗にギターが色をつける。
さてヴォーカルはどのような色をつけるのであろうか?
乞うご期待!今月は夏らしくポピュラーからハワイアンまでを
おとどけします

心地よく響くサウンドとアコースティックの音色
溶け込む声で、至福のひとときを過ごしませんか


Vocal : 山森 義之
Guiter: 鹿野 信一
Piano : 田辺 恵子


◆ 主な演奏予定曲目 ◆

ブルーハワイ、アロハオエ、

愛さずにはいられない/他



◆ 会 場 ◆
産経新聞東京本社東京サンケイビルB2
ジャズレストランManhattan Blue
東京・千代田区大手町1-7-2
TEL 03-3516-7588
地下鉄大手町駅A4出口直結
東京駅丸の内北口より徒歩8分
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2006年02月13日

マンハッタンブルー<大手町>

大手町のゴージャスなライブステージ

産經新聞東京本社 東京サンケイビル B2

2006年2月20日(月)オープン17:00〜
ステージ 19:30-20:15 20:15-21:00

大手町のラグジュアリーなジャズレストランの
巨大な吹き抜けの空間には
グランドピアノがゆったりとした音楽を奏でる。
そして、美しく華麗にフルート・サックスが
それぞれに色をつける。
さてヴォーカルはどのような色をつけるのであろうか?
乞うご期待!

心地よく響くサウンドとアコースティックの音色
溶け込む声で、至福のひとときを過ごしませんか


Vocal : 山森 義之
Fulte : 岡 淳
Piano : 出口 誠

◆ 主な演奏予定曲目 ◆

アモール、ビギンザビギン、童神/他

◆ 会 場 ◆
産経新聞東京本社東京サンケイビルB2
ジャズレストランManhattan Blue
東京都千代田区大手町1-7-2
TEL 03-3516-7588
地下鉄大手町駅A4出口直結
東京駅丸の内北口より徒歩8分
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赤坂ライブステージ

November Elevnth

2006年2月13日(月)オープン18:00〜
ステージ 19:30-20:20 20:45-22:00

赤坂にある宇崎竜童さん、阿木曜子さんが経営するお店の
ライブハウスです。
温かみのある会場、その中で、13日はフラメンコギターと
フルートが奏でる。力強く弾くギターの弦
また、美しく華麗にフルートがそれぞれに色をつける。
さてヴォーカルはどのような色をつけるのであろうか?
乞うご期待!

心地よく響くサウンドとアコースティックの音色
溶け込む声で、至福のひとときを過ごしませんか

Voc  : 山森 義之
Fulte : 井上 信平
Guiter: 高木 潤一

◆ 主な演奏予定曲目 ◆
童神、花、涙そうそう/他

◆ 会 場 ◆
November Eleventh
住所:港区赤坂3-17-8都ビル2F
Tel:03-3588-8104

※一ツ木通り沿いの麺(派手な入り口)店
の2階です。
posted by 山森義之 at 11:34| Comment(0) | TrackBack(0) | ステージ案内 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月10日

山森義之 コンサート in Manhattan Blue

大手町のゴージャスな時を過ごせる
ジャズレストランへデビュー

産經新聞東京本社 東京サンケイビルB2

2005年9月26日(月)オープン17:00〜
ステージ 19:30-20:15 20:15-21:00

大手町のラグジュアリーなジャズレストランの
巨大な吹き抜けの空間には
グランドピアノがゆったりとした音楽を奏でる。
そして、美しく華麗にフルートが
躍動感をパーカッションがそれぞれに色をつける。
さてヴォーカルはどのような色をつけるのであろうか?
乞うご期待!

心地よく響くサウンドとアコースティックの音色
溶け込む声で、至福のひとときを過ごしませんか

Voc  : 山森 義之

聴衆を温かく包み込み
何か忘れかけた温もりを思い出すような歌唱力で
シャンソン・ジャズからポピュラーまでと幅広く活躍

CDアルバム「絆」好評発売中

昨今の日本人に欠けている心の「絆」は
家族の中で培われるものといえます。
家庭の中で育まれる心にスポットをあて
選曲された楽曲で構成された作品となっております。
日頃のイライラ感も
この一枚のCDで即解消!


Fulte : 井上 信平
Piano : 豊島 裕子
Percussion : 今福 健司

◆ 主な演奏予定曲目 ◆
アマポーラ、バナナボート、ダニーボーイ
フライトゥーザムーン、童神、花、涙そうそう/他

◆ 会 場 ◆
産経新聞東京本社東京サンケイビルB2
ジャズレストランManhattan Blue
東京都千代田区大手町1-7-2
TEL 03-3516-7588
地下鉄大手町駅A4出口直結
東京駅丸の内北口より徒歩8分

◆ お問合わせ ◆
システムユナイテッド(有)
担当 浅田佳博
〒151-0053東京都渋谷区代々木1-38-13 住研ビル3F
TEL 03-5358-5370 FAX 03-5358-5375
yo-asada@navigarasu.com

企画:(有)ピュア・ヴォイス
posted by 山森義之 at 15:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月05日

2005/09/11(日)日曜ライブコンサートVol,21

実力派の演奏家による
アンサンブルを低価格で
気軽に楽しめる音楽の集いは
ピアノとクラリネットの競演!
【ステージ】
15:00〜
【入場料】
3,000円
【会場】
月夜の仔猫(ライブハウス)
中央区銀座8-3-11和垣ビルB1
TEL 03-3573-3651
【出演者】
Voc.山森義之
クラリネット.上田亜紀子+ピアノ
【問合わせ】
TEL 0424-40-3658
泣sュアヴォイス
posted by 山森義之 at 17:19| Comment(2) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月26日

磨けば輝く

癒しの音楽という不思議な言葉が世の中に存在しています。
癒し?もともと音楽って癒しなんです。
癒しという言葉を間違って使っているのでしょうか?
さて、“今、日本が壊れている”といわれ始めていますね。世の中の荒廃、特に子供たちを中心に教育の乱れが目立っています。子が親を、親が子を・・・・という悲しい事件が多いですね。街中では無差別テロ、偶然めぐり合った相手を殺す等という異常な感性。どうして、このようになったのでしょうか?もともと日本人はとてもやさしい心を持った国民だったはずです。昔の日本人は使い古しの針を集めて針供養、お地蔵さん、馬頭観世音など感謝の心を持った民族でした。そういう心をどこかへ置き忘れて来てしまったのでしょうか?
アメリカ文化が世界中を席巻したといわれる中、その表面しか見ないでそういう文化に浸って楽しんでいる子供たち、大人は子供を叱らない。こだわりの叔父さんね、と少し古臭い時代遅れのようないい方で処理してしまう大人たち、子供たち。もっと心の中を見つめてみませんか。心の中を掃除して、美しいものを光らせませんか?
磨けば輝く。靴磨きじゃないけど・・・・・私はそういうものを、音楽を通して表現して行きたいと思っています。

オススメ・サイト

● 毎日新聞「小さな童話大賞」
 http://www.mainichi.co.jp/info/douwa/index.html
  とてもすばらしい作品ばかりです。
●言葉の散歩道
  http://homepage1.nifty.com/forty-sixer/kotoba.htm
  日本語のベースをきちんと説明されているHPです。
  また海外の言葉についても記載されています。
   一度は読んでみるべきでしょう。勉強になります。

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posted by 山森義之 at 18:32| Comment(0) | TrackBack(1) | エッセイ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

山森義之プロフィール

山森 義之(やまもり よしゆき)

東京都渋谷区で生まれる。
声楽を金谷良三、砂田直規、シャンソンを有馬泉、ポピュラー全般を羽丘仁に師事し現在に至る。
学生時代より金谷良三率いる男声、混声合唱団で活躍し1980年よりシャンソン、ポピュラーを中心に都内シャンソニエ、銀座「銀パリ」、渋谷「ジァンジァン」等でソロ活動を開始する。1985年第一回シュウウエムラシャンソンコンクールでグランプリを受賞。一貫して生楽器の響きにこだわりを持ち、特にチェロ、ヴァイオリン等弦楽演奏者とのアンサンブルを中心にステージ活動をしている。
レパートリーは広く、シャンソンを中心に国内外で歌い続けられている曲、埋もれている曲、現代のシンガーソングライターの曲、また日本の抒情歌曲、童謡まで。聴衆を暖か包み込み、何か忘れかけた温もりを思い出すような歌唱をモットーにしている。
内幸町ホールなどでリサイタル開催。尚、2002年現在「心の中の忘れもの」をテーマにCDリリース、コマーシャルとタイアップして全国活動を企画中。
また、元TBSアナウンサー・池田孝一郎氏、元NHKアナウンサー・塚越恒爾氏に朗読ナレーションの指導を受け、企業VP、教育関連ナレーションなどナレータとして、また司会者としても活躍中。

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posted by 山森義之 at 18:21| Comment(1) | TrackBack(0) | プロフィール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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